カテゴリ:リアルタイム紀行・ブータン編( 11 )

 

ブータン写真

書きたいことがありすぎて行動に追いつかないので、写真(しかもメモ代わりに撮ったやつ)でご勘弁ください。
c0046030_131123.jpg

ラカン(寺)にて昼食の配給を待つ少年僧たち。彼らは貰ったからと言ってすぐに食べない。まずごはんを手で丸めて前に置き、スープは少しこぼす。仏に供えるためだ
c0046030_1312323.jpg

ブータンには近代的なビルは存在しない。いや、あるにはあるのだが、みな伝統様式によって建てられているのだ。写真はブムタンのゲストハウス
c0046030_1313470.jpg

これぞブータンオブブータン、タクツァン僧院。麓から2時間、傾斜のキツい山道を歩かなくてはいけない
c0046030_1314772.jpg

ブータンの国技、アーチェリー。休日ともなるとこぞって弓道場に繰り出し、腕を磨く
c0046030_1315778.jpg

デリーからの飛行機は、途中ネパールの首都カトマンドゥを経由しブータン・パロに向かう。ヒマラヤ山脈を舐めるように進むため、機窓はまさに絶景。エベレストも望むことが出来る。地上と目線がほぼ同じというのが面白い
[PR]

  by bigfield18 | 2006-05-19 01:44 | リアルタイム紀行・ブータン編

I'll fry to Japan soon(yadayada).

Chikushou,ore no golden-week mo owattimatta yo.
Motto Buthan ni itakkatanaaa.

Saisho ha guide tsukino tabitte nandaka mendokusai tte kanji dattakedo,hi ga tateba kizuna mo umareruttemonde,wakaregiwa ha nandaka samishikatta.
Sokode atama no naka wo nagaretanoha Dorihu-daibakusho no saigo no uta dattanoha nandedarou.

Shimaranai...

Minasan mo shuto(Timphu) ni minzokuishou wo kita hitoga nokotteru utini ittoita houga iidesuyo.
Kane ha berabou ni kakarimasukedo,anna ni soboku na hitogara ni furerareru kuni tte sousou naihazudesukara.

...Shikashi,India attsuinaaa.
Kion 40 do datteyo.


from Indira-Gandhi international airport(Delhi)
[PR]

  by bigfield18 | 2006-05-07 21:50 | リアルタイム紀行・ブータン編

I'm in Timphu where the capital of Bhutan

Harubaru kitaze Bhutan!
Houkoku ga okurete gomennnasai.
Boku ha ima Thimphu no internetcafe de kore wo utte masu.
Koko Thimphu ha omotteitahodo minnzoku-ishou no hitoga ooku arimasen.
Sasuga tokai to iubakinanoka,toku ni wakai hito ha youhuku.
Tyotto gakkari.
Mitame mo atte, hontoni Japanese to kawari ga naindamono.
Demo. chihou no mati ha hotonndoga minzoku-ishou desita.
Dokutoku na kentiku ya Tibet-bukkyou no sahou nadomo hijyou ni miryokuteki.
G.W.dake atte Japanese bakkari dakedone(Europian-American tourist mo ooi).

P.S.
Nihon-go ga utenakute suimasen.
[PR]

  by bigfield18 | 2006-05-05 20:57 | リアルタイム紀行・ブータン編

行ってきます

先日、ついにチケットを受け取ってきた。
帰りの飛行機の成田着が予定より1時間以上遅れていた以外は問題なし。
っつーかなんで1時間も遅れてんだよ。
会社間に合うか微妙じゃねぇか。

まぁ取り合えず楽しんできます。
お土産、楽しみにしてください。

話とか話とか、話とか。

あと話とか。
[PR]

  by bigfield18 | 2006-04-30 00:39 | リアルタイム紀行・ブータン編

そんなカンタンに人生観変えたくない

インドに行くと人生観が変わるって本当だろうか。

僕の人生観が変わったのは、伊集院光のラジオを聞いたときぐらいだ。
[PR]

  by bigfield18 | 2006-04-14 00:21 | リアルタイム紀行・ブータン編

インドビザ取得顛末記

昨日のリベンジを果たすべく、再度インド大使館へ赴いた。
武道館で入学式を行う明大生をかきわけ大使館の領事部へ歩を進めると…。

そこには30人くらい順番待ちをしている方々が。
いままでイエメン大使館でしかビザを取ったことのない自分は、その賑わいっぷりにちょっとたじろいでしまった。
気を取り直して、窓口近くにある発券機で番号札を取り、椅子に座る。
前には大きいテレビがあり、それに;
26|A
27|D
28|B
といった具合に数字とアルファベットがならんでいた。
数字は番号札、アルファベットは窓口を表しており、例えば26の番号札を持った人はAの窓口で申請をするのだ。
ちなみにその後ろの壁にはでっかいプラズマテレビが掛けてあるのだが、故障してて動かないのだそうだ。

そして時は経ち、いよいよ僕の番となった。
窓口の人は眼鏡をかけたインド人。
インド人って眼鏡をかけると物凄いアタマが良さそうに見える。
いや、大使館員なんだから本当にアタマがいいのか。
そんなことを考えてたらいつの間にか申請手続きは終わっていて、「今日の5時から5時半までに受領しに来てください」と引換用紙を渡された。
即日発行とはなかなか仕事が早い。

そして5時15分前、会社を中抜けして再びインド大使館へとやって来た。
中に入ると…。
そこには、朝以上に詰め掛けた人々の姿が。
軽くヒきつつも、申請の時と同じく番号札を取る。
その後も人数は膨れ上がり、遂に100人を越すまでになった。
受領は20分遅れで開始。
僕も無事受け取ることができたのでした。

いま、己のパスポートに貼り付けられたビザを眺めているが、やっぱビザっていい。
海外行くのにスタンプだけじゃ物足りないもんね。
っつーことで、これからも海外に行くときはビザの必要な国にしようと思う。
だからってオーストラリアとかは行かないだろうけど(実は必要なのだ)。

それから、インドビザ取得に関して、ちょっとだけ情報を。
大使館内に申請用紙は備え付けられているが、大使館HPにあるpdf形式の申請書を利用しても問題はないようだ。
どちらも表記は英語なので、家で調べながらゆっくり書けるpdf形式はオススメ。
[PR]

  by bigfield18 | 2006-04-08 02:57 | リアルタイム紀行・ブータン編

東京のど真ん中なのにインド

ドゥルク・エア(ブータンのナショナルキャリア)は全額入金しないと正式に予約が取れたことにならないらしい。
なので今日、早速振り込んできました。
しめて8万円強。
もはや高いんだか安いんだか解らん。

その後、九段にあるインド大使館にビザの申請へ。
この大使館、千鳥が淵の横にあり、環境は最高なのだ。
北の丸公園の桜を堪能しながら敷地に歩を進めると…。
そこには「CLOSED」の文字が。

休みかよ!

また明日、出直します。
[PR]

  by bigfield18 | 2006-04-06 23:19 | リアルタイム紀行・ブータン編

インドのビザ申請書

まったく読めねぇ。
英語力が落ちたのか?

あ、もともとないのか。
[PR]

  by bigfield18 | 2006-04-02 23:15 | リアルタイム紀行・ブータン編

エイプリルフールじゃなーよ

気づいたらもう4月かよ
---
先日行った旅行会社から回答がきた。
結果は……

成田―デリー、デリー―パロともチケットを確保!
ということだった。
ひとまずGWにブータンへ行くことは可能となったようだ。

ここからは、すべての料金を計算して自分の予算と比較し、最終的な意思決定をする。
「最終的」とはつまり、行くか行かないかということだ。
さっそく明日にでも計算してみたいと思う。

あとインド大使館にも行かなきゃなぁ。
こんなに仕事が忙しい中で行けるのか?
[PR]

  by bigfield18 | 2006-04-01 23:01 | リアルタイム紀行・ブータン編

ブータン計画、やっと始動

忙しすぎてブータン忘れてたよ。

とういうことで、会社の前に西新宿にある某旅行会社に行ってきた。
そこで得た情報は;

・ブータンは自由旅行が出来ない
・そこで国の決めた旅行社に国定の公定料金を払い(ひとり$240)、交通手段や宿、ガイドを手配してもらう
・よほどのオプションがない限り金額は一定
・つまり、ある程度まで贅沢なアレンジが可能
・問題はGWだということ。バンコク―ブータンのチケットは取れるのか?
・それ以前にバンコクまで行くことが出来るのか?
・別便でデリー―ブータンもある
・インドのGW頃の気温は40℃を超えるのでオフシーズン。よって成田―デリーは取りやすいかも
・しかしいい日取りで接続する便がない。30日出発の5日戻りとか
・その次の帰国便は8日の朝7:30成田着
・うまく行けば会社に間に合う
・まぁ、JAL便だけどね

どうやら日本を出られるかどうかも怪しそう。
とりあえず成田―デリー―パロ(ブータン)の線で空席を探してもらうことにした。
もしうまく行ったらインドのビザ取らなきゃ。
ビザコレクターとしては嬉しい誤算だ。
[PR]

  by bigfield18 | 2006-03-31 00:19 | リアルタイム紀行・ブータン編

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE